2012年2月20日月曜日

続「チョコレート」について


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我慢は毒……ということで、
金曜夜は、
ワインからはじまり、
ウィスキー、バーボンと進行しつつ、
つまみにチョコを多用してみた。

糖質全開っ。

まあこういう実験もいいい。と。

が、翌朝、あんまし酒は残っていなかったのですが、
後悔は残っていた……
それは……
Facebook でお友達申請しまくり行為。

土曜日曜と会ったこともない芸能人の方とかからまで
「お友達」なメールが続々と届き、
ジブンでもビツクシ。

やっちった 笑

つまりこういうことです。

アルコール + ピュアな糖質 の組み合わせ。

酒の種類で酔い方が違うというのはありますよね。

で、人によっては普段オトナしい人が、
すっごいバイオレントな人格に豹変してしまうとか……

で、糖質も脳関門抜けることができる。

というか脳の唯一のエネルギー源は糖質だと言われているのですが、
じつは、それって間違えなのです。

あと土曜の日中はなんかイラついていた。

なんか妙にイラつくので
フツーにランチとかも食べた。

午後にドライブしたけど、
土曜だから尚更なのですが、
妙にイラつく 笑

いつもだったらスルーできているシチュエーションでも、
四文字言葉とか口を突いてでてしまう。

冷静なジブンがそんなジブンを観察している。

「おい、いつもと違うぞ」と。

「指示書」にも糖質が及ぼす脳への影響って触れられていて、
たとえばテンカンの発作にも関係しているらしい、と。
発作が起こる原因として、ということ。
もちろん体質があるわけですが……

たとえばお腹減るとイライラする人ってたしかにいるな、と。
女子とかで 笑

感情でいうと、
イライラとか、不安とかそういうものかな。

きっと、たったあれっぽっちのチョコレートで、
エネルギー回路を変化させてしまったな……
というのが土曜午後の印象でございました。

チョコに限らずアメちゃんとかも巷には溢れているわけで……

微量でも純度が高いだけに、
体にも感情にもソートー影響力がある、と考えるようにしよう。

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