■ ベゼルレスなコンパクト iPhone が出る理由
ということで、iPhone SE の後継機、ねた。
ワタクシも愛用中のiPhone SE。コンパクトネス、そして軽さ。性能も含めて他に類するものが存在しないと思っています。
ただし、従来の噂は、背面をガラスにしつつ、SoC をiPhone 8あたりと共有化するというものであって、ガラス? 重くなるな....と、ワタクシ的にはネガティヴな印象でした。
iPhone SE は今年2018年一杯まで、バッテリー交換が3,300円で可能なので、とりあえず、バッテリー劣化が確認できるiOS にバージョンアップしてから、初夏とかにバッテリー交換しよー、と思っていたところでした。
が、ここに来て、ベゼルレス仕様のiPhone SE 後継機のリークが連発っ。
重さが気になるところですが、ワタクシ的にはやっと萌える端末登場~ってな印象・w
そもそもApple はSIMフリーのiPhone を、現在、iPhone 6s まで売っています。
とりあえず、iPhone SE は継続販売として、廉価を続ければ良い。来年2019年の春に後継機のSE 2 をTouch ID 仕様のままで出して、廉価を続ければ良い。
なにせ最新のiPhone 8 だってTouch ID なのですし。しかもiPhone 8 が最も売れている。
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けど、ワタクシのよう、安いからというよりも、コンパクトネスと軽さを重視して愛用している人も大勢いるはずです。アメリカ本国でも、SE はまだまだ人気が高い。
そもそもJobs が、なぜこのサイズ感に拘ったのかっちゅーこともありますね。
となれば、です。
少しでもiPhone で利幅を稼ぎたいApple としては、ベゼルレスのコンパクトiPhone を出すのは必然ではないでしょうか。Jobs様も草葉の陰でお喜びのはず.....。もちろん決してお安くない価格となることでしょう。
日本の場合、ワイモバもUQモバをiPhone SE を扱っていますが、ベゼルレス仕様のコンパクトiPhone はきっと扱わない。ドコモ、au、ソフバンとしては、売れ線の商材が増えて嬉しいことでしょう。
けど、モニタが有機EL 化されたら、ソートー高価になりそう....。え゛ー、的な。視認性は絶対に良くなるので歓迎なのですが、結構、良いお値段になりそうな予感.....。そもそもそれがAppleショーバイですし・w
ともあれ、実機に触れることをイメージすると、マジで久しびさに萌えるぅ・www
とりあえず、いぢょ!
【追記】
ワタクシが、NifMo → IIJmio → mineo へと至った、マイネオ、コスパ最強“10の理由”を書きました。ぜひ。
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