2015年11月1日日曜日

IIJmio みおふぉん に“MNP”して7ヶ月目! 税込み 1,750円で何も困っていない件っ!


格安SIMの『BICSIM(ビックシム≒IIJmio みおふぉん)』へと、メイン回線をMNP して、早7ヶ月目突入!

結果、何も困っていない。

結果、毎月のインターネットイニシアティヴ(IIJ)からのカード請求額は、税込みで1,750円ほど。

月々の通信費が異常に圧縮されたので、他の無駄遣いが、超目立つこととなり、マジで断捨離(だんしゃり)効果が出て、他の無駄遣いが減っている。マジで。

組み合わせている端末は、相変わらず、白ロムにて購入したドコモ版iPhone 5s ですけど、小さくて、軽く、質感高く、写真もキレイで、マジで“メイン端末”として気に入っている次第。



ちなみにワタクシが契約しているプランは、月 3GBまでのデータ容量で、通話回線付き。

で、くどいけど、月々 1,750円(税込み)。



2014年初夏から、3大キャリアは、通話定額プランを導入したために分かりにくくなっちゃったわけですが、それ以前は通話定額などのプランをキャリアは提供していなかった。

んで、幾ら取っていたんですか? と。

昨今、個々のデータ使用量が増加傾向にあるのは間違いないところですが、ちょっと前の調べでは、約60%の人が、月々3GB以内に収まっている。

つまり、大抵の人は、ワタクシと同じように月々、1,750円で済んぢゃう♡

しかも、です。

IIJmio の場合は、専用アプリで、高速モードと低速モードを気軽に切り替えることが可能。

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低速モードの場合、下り 200kbps に抑えられてしまうけれど、“バースト転送機能”が付いていて、文字中心のウェブサービスの場合、その利用に痛痒はほとんど感じさせない。

しかも、低速モードは、月々のデータ容量にマイナスカウントされない。三日間で、366MB までの容量規制はあるものの、計算上は、月々、トータル6GB以上使えることになる。

ワタクシの場合、普段は、低速モードのまま使っていて、動画とか、テザリングとかの場合に、高速モードへとスイッチするという次第。

また、“データ繰越し”機能も用意されている。



余ったデータを翌月へと、そのまま丸ごと繰り越してくれる。ので、ワタクシの場合、繰り越しを半年、繰り返し続けた結果、今月もデータ残量、6GBからのスタートとなっちょります。

あと、通話発信に関しては、ワタクシは、LINE電話とGoogle ハングアウト ダイアルを使い分けていて、コストはタダ or  ミニマム。これらはIP電話。

IIJmio は、通常の通話回線(3G)を利用しつつ、半額の『みおふぉん ダイアル』も提供しているぞ、と。

確かに、“メイン回線を格安SIMにするのは、ちと不安”、というキモチは良く分かる。

たとえば、ガラケーを長年使っていて、無料通話が毎月2,000円くらい付いてくるし、という方も多いことでしょう。

その場合、まずは、データ通信 + SMS付き のSIMをチョイスする。



月々、3GB で1,000円ちょっとで済むし。

んで、iPhoneに拘りなければ、今年に入ってから、急速に魅力を増してきた、around 3万円の“格安スマホ”と組み合わせるのが吉っ。

具体的には......

■ ファーウェイ P8 lite



■ ASUS Zenfone 2 Laser



■ HTC Desire 626



■ 富士通 arrows M02



といったところ。

古いドコモ謹製Android を使いまわして、バッテリーが....とか、テザリングできない.....とか、対応周波数が少ない.....とかでフラストレーション溜めるより、最早、最新 格安スマホをゲットするのが旬ではないでしょうか。

上記4モデルだったら、気に入らなくて売っても、そこそこの値段は間違いなくつくだろうし。

とりあえず、いぢょ!

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