2014年6月19日木曜日

Logicool製ワイヤレス・キーボード&マウスが激安かつ高品質で驚いた件っ!


そもそもMacしか使っていなかったのですが、いつのまにかWindowsマシンも机に居並んでいるという光景が幾年月.......・笑

ただし、Win.マシンは、いっつもサブ扱いだったりします。

で、現在所有しているWin.マシンは2年ほど前に購入したLenovo製ラップトップ。ハードディスクがデカいので、各種データ溜め込み用として活用しちょります。

ラップトップですので、「そのうち新しいワイヤレスのキーボードとかマウス買おうっと」と思っていたのですが、店頭で眺めるその類は、Biuetooth接続で、結構、そこそこのお値段のものばかり.......。

ズルズルズルルとラップトップのキーボードとトラックパッドを使い続けていたのでした。

けれど、『iPhone 5s』を購入してからというもの、結構、Win.マシンで『iTunes』を使う機会が増えました。

やっとこさ、「そろそろ、ワイヤレスマウスとかキーボード買うかな」と決心

Amazonの該当ページを真面目にブラウジングしてみました。

で、目についたのがLogicool社の『m235』というマウス。



Unfying”というワタクシの知らない通信規格にて、ワイヤレス接続を実現しているそうです。

Amazonのレビューを読むと、結構、辛口が多いなぁ.....。あと、マウスの実際のボリューム感とか写真だけでは判然としない......。

が、です。



ななんとお値段、アラウンド、1,000円。しかも送料込みのお値段。

ま、マジっすか.....的な。

そこで試しに購入してみることに。ダメもとで.....。



同時にエレコム社の『スタンダードマウスパッド MP-113』もAmazonにて購入しました。

こちらは青森の業者さんからの配送なのですが、ななんと送料込みで500円アンダー。



再び、ま、マジっすか!

で、まずはこのふたつの商品が到着。

PCのUSBに“Unifying”のモジュールを挿入。マウス側は単三電池一本です。

で、使ってみると.........。

恐れていた“遅延”とか、ワタクシにはまったく感じられない.......。あとマウスを手で包み込んだ時のボリューム感も丁度いい感じだし、質感もそんなに悪いとは思えない.......。

エレコムのマウスパッドは多少の厚みはあるけれど、ワタクシのバアイは気にならないレベル。『m235』との相性も悪くない感じ。

ともあれ、「このふたつが、送料込みでアラウンド 1,500円なのか.......」と感動しました

ちゅーか、時代が加速度的に変化しているので、マジで用心、用心とも思いましたわ。



んで、マウスをチェックしていた時、『m235』とセットで購入している人が多いという、同じくLogicool社のワイヤレスキーボード『k270』を追加で速攻オーダーしちゃいました。

同じく“Unifying”によるワイヤレス接続です。

これは、送料込みでアンダー、1,700円でした。



質感も悪くないし、キーストロークもしっかりあるタイプで、ちっとも安っぽい感じがしないフルサイズ・キーボードなのでありました。

よく家電量販店で安さだけがウリのUSBケーブル接続のキーボードが1,000円とかで売っていたりするぢゃないですか? あんなのとは、まったく違う、納得の商品でございました。

で、送料込みで軽~くアンダー 2,000円。しかもワイヤレス.......。

結果、Win.マシンでの入力は、わずか約3,000円の投資で、すっごく快適となりました。

いやはや、時代は変わりますなぁ。

とにかく「安すぎて良いもの」って、利幅少ないから、リアル店舗では置きたがらないし、メーカーは広告宣伝に予算取れないから、メディア露出も少なくなっちゃって認知度が上がらないってのがあるのでは? とシミジミ思ってしまいました。

しっかし、Amazonってヤバイですねぇ・笑

とりあえず、いぢょ!

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