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2019年6月13日木曜日

下り = 1Mbps で“ギガ使い放題”っ。楽天『スーパーホーダイ』を他社と比較っ!【格安SIM / 格安スマホ】


■ 実際、どれだけのパフォーマンスを発揮してるのか? は気になるぅ

ということで、スマホねた。

楽天モバイル『スーパーホーダイ』は、格安SIM / 格安スマホ・ギョーカイに限らず、広範な影響を及ぼしていると思うので、再検証っす。

ワタクシが愛用中の格安SIMブランドマイネオ / mineo』は、現在(2019年6月中旬)、低速モード(節約モード)において『マイネオ スイッチ 増速ウィーク』を開催中っ。


マイネオは、通常の高速回線と低速回線(低速モード / 節約モード)をアプリのスイッチひとつで簡単に切り替え可能です。

その低速モード、通常、下り = 200kbps のスピードのところ、増速ウィークでは、最初の一週間が500kbps、次の一週間が1Mbps にスピードアップされます。

マイネオはサービス開始5周年を記念してのユーザーに対するサービスと銘打っていますが、確かにその意図はあるとは思いますけど、“テスト”を兼ねているのでは? とワタクシ邪推しちょります・w

実際やってみての帯域の負荷のテストとか、そんなこと。そしてそれは、一過性のキャンペーンではなく、今後の固定通信プラン改変を睨んでのことではないか? と。

というのも、実は、歴然としたライバルたちが既に存在しているがゆえ。

2019年6月4日火曜日

本当に安い? ドコモ新料金『ギガホ / ギガライト』を検証。格安SIMとも比較【スマホ】


■ 速攻で、プラン変更しないと 大損 かもよ

ということで、スマホねた。

菅官房長官の鶴の一声。ついにドコモが先陣を切って、(やや値下げしたらしい?)スマホの新料金プランをスタート、です。

果たして その中身はどうか? 検証してみましょ~


宣伝で強く打ち出しているのが、データ低容量が従量課金制の『ギガライト』及び、大容量データ定額の『ギガホ』(※ ギガホーダイの略でしょう)のふたつにデータプランが集約された、ということ。


けど、旧プランも実は同じ二部構成・w。宣伝手法が、“たったのふたつから”とか、“シンプル”みたいな演出を強調しているだけ.....。ネーミングの妙とも申せます。

※ 若く見えるけど、じつはアラ50な森高旦那と、その娘(あるいは....・w)のような世代の女子の取り合わせ、ですなぁ。家族感が削ぎ落とされている点に注目ですぜ。

2017年1月18日水曜日

ワイモバイルにする? UQ mobileにする? 迷ったら“低速モード”の有無に注目せよ!【格安スマホ】


■ このままでゆくとワイモバイルが格安スマホを制覇する!?

ということで、最もスマホが“動く”とされる年度末に半ば突入でございます。

特に、格安SIM、格安スマホに関しては、まだまだホットな商材と申せましょう。

そして、昨年2016年後半から、かなり目立つ存在となったブランドが御座います。

2016年11月20日日曜日

ワイモバイルのCFに早見優。格安スマホのメイン・ターゲットは、“Around 50(歳)”なのである!


松本伊代の時は、年相応のヤレが隠せなかったが、今回の早見優編は結構、凄い。ポスプロ強化したのかなぁ・w

ということで、ワイモバイルの新サブキャラは、早見優。

1966年生まれ。50歳。

16歳でデビュー。

2016年11月19日土曜日

キャッシュバック祭り!舞台は格安SIMへ。BIGLOBE・UQ mobile SIMカードの契約で1万円!


ということで、総務省のお達しにより、3大キャリアの仁義なき、顧客獲得各種キャンペーンは(表面的には)終焉を迎えました

MNP一括ゼロ円・キャッシュバック付き。うーん、懐かしい響き.....。

が、です。

格安SIMというか、MVNOには、3大キャリアのような規制が、ほとんどありません。

総務省の趣旨が、格安SIMギョーカイの発展にあるのですから、当たり前なのかもしれませんが.......。

ということで、Amazon限定にて、『BIGLOBE UQ mibile SIMカード』のパッケージを購入しつつ、“ぴったりプラン”、or 『ぴったり + たっぷりオプション』を新規契約すると.......



契約翌月に、壱万円がキャッシュバックだそうです。

一応締め切りは、今年の年末、12月31日まで。

しかも、エントリーパッケージの値段は、100円と300円だとさ。つまり、いわゆる“初期費用 = 3,000円”が、ほぼ免額、ときたもんだ。

ここで、とりあえずの再確認。

auのネットワークを利用したサービスであること。要au対応端末。

Ad.


通話回線付きのデータSIMでして、しかも、2年縛りが発生してしまうこと。

定額通話料なので、月額が1,980円から、とか、2,980円とかで、若干お高く、二年目に入ると、そこに1,000円プラスされて、さらに、“結構、良いお値段”になってしまうこと。

ワタクシが気になるのは、UQ 『ぴったりプラン』等の場合、低速モードが下り300kbpsと、ちょっと速めの設定となっていて、どれだけ使えるのか?

※ 大抵は下り200kbps ですが、バースト転送機能付きの場合、下り200kbpsでも、結構イケるので、300kbpsって、どうなの? 的な好奇心・w

まあ、発信通話をそんなに重視していないワタクシとしては、何なのですが、“キャッシュバック祭り”の波は、ついに“格安SIMギョーカイ”にも及んできたという次第。

楽天モバイルが、楽天カード作るとポイント・プレゼントとか、端末をはちゃめちゃに値引いて売ったりしているのも似たようなものなわけですが.....。

BIGROBE・UQ mobile SIMカードの場合は、SIM単体でキャッシュバックしちゃっているところがニューウェーブ、と

ワイモバイルに少しでも追いつきたい、UQ mobile の直球ど真ん中な戦略と申しますか.....。

ただし、ワタクシとしては、壱万円ではなく、もう一声なんぢゃね? とは思ったりしますが・w

というのも、ワイモバは、知名度だけでなく、リアルタッチポイントの多さがアドバンテージ。つまり、実店舗と人件費には相応のコストが掛かっている。

けど、今回のUQ mobile の商材は、あくまでもAmazon経由だし、相応にリテラシーが高い層ぢゃないと、簡単には手を出さないシロモノでしょう。

だったら、もっと大胆にキャッシュバックしたら? 的な・w



とりあえず、いぢょ!

【追記】

     ひとくちに“格安SIM”と言っても、その中身は天と地っ!




ワタクシが、NifMo → IIJmio → mineo へと至った、マイネオ、コスパ最強“10の理由”を書きました。ぜひ


▶ Go to BEYOND THE MOTOR's TOP





2016年11月15日火曜日

都内某所のイトーヨーカドーのスマホ・携帯売り場が撤収されてて驚いた件っ!スマホバブルの終焉..


特に平日は、駐車場がガラガラで停めやすいので、たまーに寄っている都内某所のイトーヨーカドー

まあ、イトーヨーカドーが存在すること自体、都内とは言っても田舎の証明か、と・w

リアル本屋が、どんどん潰れてゆく中、結構、貴重なプチ大型書店が中に存在していて、駐車場空いてて、ちょっと便利かも、と。

んで、です。

今回、一ヶ月ぶりくらいに訪れて驚きました。

2016年10月25日火曜日

UQ mobileから ファーウェイ P9 lite PREMIUM 登場!au回線に対応っ!【格安スマホ】


ということで、UQ mobile も2016-2017冬春モデルを発表しましたっ

目玉はやっぱり、ファーウェイ P9 lite PREMIUM でしょう。

そもそもau系デムパは、通話回線(3G)にCDMA2000という特殊な規格を使用しておりまして、端末調達に苦労していました。au本体も同様です。

2016年6月28日火曜日

初登場第5位! ワイモバイル DIGNO E 503KC “格安スマホ”競争 総取りの予感【比較】


ワイモバイル、2016夏モデル、『DIGNO E 503KC』が、ななんと初登場で、スマホ売り上げランキングの5位に輝きました

4種類のiPhoneが上にいて、でもって、DIGNO E が5位。スゲー。

ちなみに、旧モデル、DIGNO C 404KC も7位に入っていて、ワイモバ絶好調ですねー。強しっ。

2016年3月16日水曜日

“定額通話”で激安!ワイモバイルにMNPして『DIGNO C』!SIMを使い回せ!【格安スマホ】


格安SIMは間違いなくお安い。

が、手元にイケてるSIMフリー端末とか、ドコモ系端末が無いと、端末の選び方によっては、格安スマホではなく、“やや安”スマホとかになってしまう......。

そう。SIMだけではスマホは完結しないのですから。

2016年3月15日火曜日

ファーウェイ『P8 lite』が2万4,000円台に突入っ!けどワイモバイルも安っ! 【格安スマホ】


ここにきて、ワイモバイルが絶好調の様子

リアル店舗が充実しているし、ユーザーが「これは安い!」と思える料金設定ならば当たり前なのかもしれません。

もちろん、端末ラインナップも、とても大切。

2015年3月2日月曜日

2015年2月27日金曜日

安物「SIMカッター」でSIMカットする時の注意点。【Xperia Z3 Compact SO-02G 白ロム】


ワタクシが白ロムにて購入したドコモ『Xperia Z3 Compact SO-02G』は、“nano SIM”

三種類あるうちの、一番小さいタイプ。iPhoneなんかと同じですね。

まあ今後は“ナノSIMが当たり前”になってゆくような気がします。特にハイエンド・モデルの場合。

2014年8月19日火曜日

【ワイモバイル】 端末価格= 25,920円! 『STREAM S 302HW』を触ってみた!


先日、SIMロックフリー・モデルとして流通しているファーウェイの『Ascend G6』に触れてみて、「うーん、お値段相応の質感だなー」的な印象をもったワタクシ........。

で、今度は2014年8月1日より、ワイモバイルからSIMロックモデルとして登場した、ファーウェイ製『STREAM S 302HW』に触れてみました。

2014年8月8日金曜日

ワイモバイルになって『Nexus 5』(EM01L)の月 2,500円で5GBのプランは終了っ!


やっぱり2014年7月一杯で、イーモバ時代の料金プランは終了しちゃったみたいですね.......。

特に     『Nexus 5』(EM01L)



ワタクシも利用していますが、5GB/月までのデータ定額で、ななんと、料金は約2,500円/月だったのでありました。