2018年10月9日火曜日

10年モノのパタゴニアのシェルジャケットをパタゴニアへと修理に出してみた。注意点あり


■ 仕上がりが二ヶ月後と知らされ、ビビる・w

ということでライフスタイル、ねた。

ワタクシある時期までパタゴニアばかりで買っていました。ただし、デザイナーとか結構、変わるとテイストが気に入らなくなったりしつつ、足が遠いたりも。

ただし、気に入っているのは、ずっと着ていたりします。

すると年を経るごとにババっちくなったり、ボロっちくなってしまう......。

10年越しのシェルを五枚持っているのですが、特にオレンジのダメージ、主に袖周りのダメージが気になってきた.....。


んで、ニコタマに新しくコンパクトなパタゴニアが出来ていたので、女性店員さんと「最近のパタ」とかトークしていたら、パタゴニアの永久保証のこと思い出したっ。

パタゴニア製品は、パタゴニア本体が修理してくれるのでした。しかも結構、安い。

アウトドアウェアって迂闊に街の修理屋さんには出せない。素材そのものが特殊だったり、超立体裁断だったり、強度もあったりするし.....。

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ホグロフスは軽症だったので、街の洋裁屋さんに出したのですが、そこの女性のセンスはビミョー。カリマー出したお店の女性のセンスはグーでした。仕方ないっすね、これ。

パタゴニア製品はパタゴニアで修理する。何かと安心っす。

でオーダーしてビツクシ。GW開けというタイミングもあったにしろ、ななんと仕上がりは約二ヶ月後だってさ! マジか。

しかも、激暑な8月。わざわざニコタマ行く用事もないしぃ。9月は残暑と台風襲来、秋雨前線も停滞、と。ここ数年、Amazonでポチってばかりしているので、なんでわざわざ店舗まで取りに行く必要があるのだ....的な思考回路になっちっているしぃ・w。

修理に出すタイミング、要注意。要確認。

仕上がりは満足。

さすがに10モノのシェルの色味と合わせるのは無理っぽいのですが、袖口が新しいデザインになった感もあり。悪くないし、何回か洗えば馴染むことでしょう。

パタゴニアに出したいブツは他にもある。次は、襟元がボロっちくなったインサレーションにしよっと。



とりあえず、いぢょ!

【追記】

     ひとくちに“格安SIM”と言っても、その中身は天と地っ!




ワタクシが、NifMo → IIJmio → mineo へと至った、マイネオ、コスパ最強“10の理由”を書きました。ぜひ


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