2017年5月18日木曜日
なぜ5月19日から新イベント? 一週間限定「アドベンチャーウィーク」開催!【ポケモンGO】
■ 結局、日本人がメインのカモってこと
ということで、ポケモンGOねた。
まあ、飽きさせないために、いろいろなイベントを開催し続けている、ポケGOです。まっ、そんなイベントも珍しくなくなってきた今日此の頃、いかがお過ごしでしょうか?
ワタクシの場合は、とっくの昔に離脱済みですが、社会性の強いゲームなので、生暖かい目で、最新ニュースはチェックし続けております。生暖か~い目でね・w
とにかく受動喫煙より迷惑。邪魔。そもそも昨今、路上で喫煙している人は、めったに見掛けない。しかも、周囲に迷惑掛けている意識は、ポケGOプレーヤーの比ではないので、周囲の距離感に結構、気を配っている風情あり、と。
2016年7月25日月曜日
Ingress とはプレーヤー数が桁違い。ポケモンGOの社会問題化必至! サービス停止も!【比較】
そもそも日本では「歩きスマホ禁止」が基本マナーなのである。
ポケモンGOの基本システムともなっている、Niantic社のIngress。
ワタクシは最初期のIngressからプレーヤーなので、我が国に於けるIngress とポケモンGOの違いを指摘しておきたい。
Ingress も基本、歩きスマホ丸出し。ワタクシの場合、ママチャリでポータルを巡るのが基本であった。まさに片手スマホな片手運転であった。
2016年3月5日土曜日
【注意】ハマったらヤバイのは分かりつつ『ポケモン GO』のフィールドテストに応募した!
危険すぎる......。
それは『Ingress』のNIANTIC と、任天堂がタッグを組んで今年リリースするスマホ用ゲーム、『ポケモン GO』でございます。
ワタクシ、最初期からIngress に参戦していた経験があるのですが、現在では、まったく一切興味がない状態が続いておりまして、正直ホッとしています・笑
2014年8月13日水曜日
【Ingress】 GPSの性能差が戦闘能力に直結! iPhone 5sのGPSはどうよ!
西新宿へと野暮用で出かけた折、まーた魔が差して『Nexus 5』にて『Ingress(イングレス)』をアクティベートしてしまいました~。
確か今の新宿は“緑組”が優勢だったようだしぃ、と・笑。
あくまでも様子見、です・笑
2014年8月1日金曜日
2014年7月30日水曜日
【Ingress】 分析の結果、ワタクシ、レベル10・プレイヤーにはなれない事が決定・ホッ♡
都内某所でビアガーデン・イベントがありまして、駅前の待ち合わせポイントにて、魔が差しまして『Ingress(イングレス)』のアプリを起動してしまいました........・汗
そんなにアレだったら、アプリをアンインストールすればいいのに.......というツッコミはごもっとも・笑
でも欲望に簡単に負け・笑、目の前にあった、めっちゃフィールド張られている敵さんのコア・ポータルを“バーン”しちゃいました.......。
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アイテムもたくさん残っていたし、まさに無敵(← 馬◯)。
2014年7月23日水曜日
「iPhone 5s」 で『Ingress』っ! 期せずして“レベル9 (Lv 9)”になってしまった....件っ!
Google謹製オンラインゲーム『Ingress (イングレス)』。
iOSというかiPhoneにやっと対応したというので、my 『iPhone 5s』 にて、「どれどれ」という感じで、再参戦してみたのはご報告のとおり...。
で、ジブンでも驚いたのですが、超・簡単に『レベル9 (Level 9)』のステージに上がってしまいました・汗。
2014年7月22日火曜日
Cross-Faction Meet Up @渋谷 Sunday Issueを覗いてみた!【Ingress】
iOSというか、iPhoneにもGoogle謹製ゲーム『Ingress(イングレス)』が対応したので、ワタクシ、チト、Play復活させつつ様子を眺めている今日このごろでございます。
で、確かにポータルの絶対数はすごく多くはなったものの、ポータルのレベルが高いので、やり始めたばかりの人は、結構、キッツイのでは? と思うところ......。
2014年7月21日月曜日
iPhone 5sで『Ingress(イングレス)』! “グリフハック(Glyph Hack)”とか着実に進化中!
『Ingress』。イングレス。
iOSに対応したってんで、ちょっと遊んで面白がっています。
が、ワタクシがちょっとイタズラしたら某所で血の雨が降っちゃったみたい......。これは自意識過剰ではなく、絶対ワタクシが要因........。
2014年7月19日土曜日
iPhone 5sで『Ingress(イングレス)』! バッテリーの減りが尋常でない件っ!【対策】
2014年7月17日木曜日
2012年12月30日日曜日
Google謹製ゲーム「Ingress(イングレス) をプレイして 約一ヶ月!【プチ解説】
「Ingress(イングレス)」なるものを知ったのは、本ブログを振り返ると……2012年11月22日。
Googleが作ったPVとか眺めて、「これは新しいのではないか?」と。
なにせ“正確な地図”が基本となっているゲーム...。当時、まだiOS 6 用の「Google Maps」がリリースされていない段階だったので、Googleさんって嫌らしいな、と・笑。しかも現状で『Ingress』が遊べるのは、Android端末のみ、と。
すぐさま、「エントリーコード」の申請しました。もちろん、“IngressのHP”から、ジブンのメルアド、送るだけでOK。
ただし、最近ワタクシの顔を見ると「コードが来ない」としつこい人がいます・笑。それは、申請したのにてんで来ない人が存在している……ということ。
ふむ。
ちなみにワタクシのは場合は、再び本ブログを確認してみますと、11月29日には来てますね。よくある“申請から約一週間の法則”は、ワタクシの場合はそのとおりだったか、と。
でも、一週間を超えてもてんで無反応……みたいな人もいるみたい。その理由はナゾ。
で、「キー」が降りてきて、Google Playからダウンロードしておいたアプリ「Ingress」を起動しつつ、アクティベート、と。
英語が分からなくてもテキトーに「チュートリアル(練習モード)」していれば、なんとなく「ゲームのやり方」は理解できると存じます。
ポイントは……。
「ポータル」たる陣地が、リアルワールドに展開されている。ゆえに実際にそこに足を運ばないと、プレイヤーはゲームに参加できない。ネットワーク対戦型ゲームそのものなのですが、部屋に引きこもっていてはチュートリアルくらいしかできないわけです。
なのでまずは「ポータル」を探さねばならない。
が、これは地域格差が激しいのが現実です。端末(スマホ)の「Ingress」アプリからサーチできる範囲は半径500メートル程度ですので、仮に自動車で走りまくったとしても、「てんでポータルがナイ」と絶望的になる方もいらっしゃるはずです。
そこで大切になってくるのは「地図」。Ingressが提供する「ポータル設置場所Map」(Ingress Intel Map)と申せましょう。これに関しては、どうもAndroid用ブラウザ、iOS用ブラウザ共に、あまり快適には動きません。比較すればSafariのほうがまだまし、という変な感じになっております・笑。
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ので、快適にポータルの場所を確認したいのならば、「PCで!」ということになります。
ちなみにこの「ポータル配置図」ですが、アクティベートコードを持っていないと見ることはできません。戦況はプレイヤーだけが見ることができるということです。もちろん先達のプレイヤーに見せてもらうということは可能ですけどね・笑。
じつは初期は、「Map」(Ingress Intel)の存在を知らず、近所のかなりな繁華街にわざわざ寄ってみて、てんでポータルなくて愕然とする……みたいなこともありましたっけ。良い思い出です・笑。すでに「アクティベートから一週間弱」経っているのに、そんなことも知らなかったのかジブン、と・笑。
スマホもっていても、PCもっていないという人も結構いるみたいだからなぁ。正直、そういう人は厳しいと思いますね。今のところ。
で、結局はジブン自身の“レベル”を上げてゆく、というのがひとつの目的です。
そのためには、コツコツとポータルを「Hack」してゆくしかない。いろいろとアイテムももらえますしね。
最初の頃には“素のポータル”(誰もReso.を打ち込んでいない状態のポータルのこと)もたくさんあって、個人的にはレベルを上げるのには大変、有利に働いたと思います。それはレゾネータを埋め込むだけで、「AP」(アクションポイント)がゲットできるからですね。確かに徐々にではありますが“新しいポータル”は増設されているようですが、プレイヤーの増加、そしてプレイヤーのレベルアップに比べるとポータルの価値はインフレ気味。
これって通貨と同じで、あまりにデフレになるとゲームは盛り下がるのかも……。特にプレイヤーのレベルの格差がありすぎると、入ったばかりの弱いプレイヤーはやる気なくすかな、と。特にポータルがあんまし存在しない地域では……。
そう思って近所の、敵ポータルをあえて放置しているワタクシだったりします。でもそういう甘さが命取りになったりして・笑。
で、とりあえず「単位面積あたりのポータル密度」からすれば「上野」がベスト。上野で歩きながらコツコツHackしてゆくと、ゲームの仕組みが理解できてゆくと存じます。
ただし、「上野・浅草」地区は争いが激しすぎて「ポータルが育ちにくい」。
プレイヤーのレベルを上げるのと、並列的に大切なのが「レベルの高いポータル」が存在していることなのですが、出入り(抗争)が激しすぎる地域は、それこそ「(ポータルのレベルが)チャラ」になりやすいので、ポータルが育ちにくいのですね。まっ、これはプレイヤー自身のレベルが上がってからのオハナシとなるのですが……。
で、「AP」をゲットしつつ、己の「LEVEL」を上げる手段として……、
◆ レゾネータをポータルに打ち込む
◆ 「LINK」を張る ←「ポータル間の“線”」
◆ 「Field」を作る ←「3つのポータルをリンクした“三角の面”」
◆ エネルギーの減ったポータルに「Charge」する
◆ 敵側のポータルを破壊する
◆ 敵側のフィールドを破壊する
まあ、こんなところでしょうか。
ただし、最近、個人的には、チト、ビミョー。
それは「自由にフィールドが張れなくなっている」というのが理由。
自身のレベルが高くなったせいかな。つまりIngress側の設定かな、と。不明。
フィールド貼り直して遊ぼうと思っていたのに。
あと、「ポータルキー」が勝手に無くなった。ゴソっと。
結果「遠隔Charge」できなくなって、ChargeでAPアップができなくなったし、「ポータルに対する所有感が希薄に」。もちろん眺めていると、「誰かがチャージしてくれてんな」ってのは分かったりする。
確かに近所のポータルの内容をチェックしてみると敵にしろ味方にしろ、「まだレベル1とか2なんだろな」みたいな方が多い。
敵だからといってあっという間に殲滅してしまったら、きっとこの人、モチベ消えるかも、と思う。
ではある程度のレベルのプレイヤーは、どう振る舞えばいいのか?
ポータルは攻撃に弱いけれど、基本的に「ローカル」な人が優位なのは間違いない。
なのでローカルを守るというのがまずは大切かな、と。
と、同時にローカルのポータルを育てる。これはレベル高いプレーヤーの義務かも。
というのも、身近なところにレベルの高いポータルが存在すれば、周囲にいる味方勢も「育つ」からなのでした。← 結構深いかも。
逆にこうも言える。周囲にはポータルの絶対数が少なく、しかも数少ないポータルが、敵陣地ばかり……となると、その人は結構、厳しい。
まあ人様のことはともかく、エゴイスティックに己のレベルを上げるためには……
一番効率的なのは、フィールドの張られた敵陣営のハブとなるポータルを破壊することだな、と。
やはり攻撃的にならざるを得ないのか……
また攻撃するためには、「XMP Burster」なる攻撃兵器も必要だから、結果それをゲットすると同時にレベルの高いレゾネータとか、ポータルシールドもゲットできちゃうので、まあ己の死守せんとするエリアのポータル強化に務める、と。
ま、そんな感じでしょうか。
いぢょ。
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